プロフィール
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2014年3月で、38年間の教職生活を終えました。
自由な時間の一部を、愛する新城の情報発信に使っていきたいと思い、このブログを始めました。
始めると、様々な出会いや発見があり、毎日が違う輝きを持つようになってきました。思いがけず在宅記者もやることになりました。
以前子どもたちによくこの言葉を贈りました。
“感激は特にがんばっている人に、感動は心豊かな人に、神様がくれたごほうびです”
自分はがんばっているわけではありませんが、様々な出会いのお蔭で感激と感動の連続。感謝の毎日です。
B型らしくマイペースで、すべてプラス思考で生きてきた自分は、これからもそう生きていきたいと思います。
好きな言葉は「人間にとって その人生は作品である」(司馬遼太郎)
<自作(?)のダジャレ>
お食事券で汚職事件、花粉飛散で悲惨、「つくねは、歯につくねえ。佃煮も、歯につくだにー」・・・


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2024年11月26日

新城市内の中学生が「制服お披露目PR」活動

新城市内の中学生が「制服お披露目PR」活動

 新城市内全6中学校で2025年度から導入される新しい制服を市民に知ってもらおうと24日、市内の中学生同市中央通り商店街で開催された「しんしろ軽トラ市」で、新制服を着た中学生が来場者にチラシを配って「制服お披露目PR」の活動を行いました。
 中学生らは、市教育委員会に設けられた中学生有志と保護者有志、中学校長で編成された「拡大制服検討委員会」のメンバーのうちの5校の中学生14人。
 真新しい制服の中学生が「来年4月から着る新しい中学の制服です」と来場者に声をかけると、笑顔とともに「かっこいいねえ」「高校生みたいだね」などの言葉が返ってきました。
 「制服がとても気に入っている」という八名中学校の4人も、笑顔いっぱいでPR活動を行いました。植村愛さんは「中学生の元気さもあり、落ち着いた感じでいい」と言えば、横山美波さんは「スラックスの生地の赤ラインとリボンの赤がよく合っている」と笑顔を見せた。浅井佑太さんは「動き易くいろんな組み合わせができるのがいい」と話し、山本聖也さんも「自由度が高い。学校が違っても譲り合えるのもいい」と魅力を語りました。
 新しい制服は、新しいスラックス、スカートを全生徒が着用し、ジャケット、ネクタイ、リボンなどその他のものは、各校の規則に沿って、自由に選択することができます。5年間は移行期間。
 市教委の中嶋孝佳学校教育課長は「子どもたちが子ども自身で考えた新しい時代の新しいスタート。子どもたちのワクワクした新たな生活の始まりになるといい」と期待を述べました。
新城市内の中学生が「制服お披露目PR」活動

年末年始の鳳来寺関係行事
5年ぶり開催「のんほいコンサート」
今年も「ゆかいなクリスマス音楽会」開く・・・レインボーはうす
しんしろ軽トラ市に作手小ブース登場
きのう21日「茶臼山高原スキー場」オープン
自動車盗難など抑止キャンペーン
 年末年始の鳳来寺関係行事 (2024-12-26 07:13)
 5年ぶり開催「のんほいコンサート」 (2024-12-25 09:12)
 今年も「ゆかいなクリスマス音楽会」開く・・・レインボーはうす (2024-12-24 02:04)
 しんしろ軽トラ市に作手小ブース登場 (2024-12-23 03:48)
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